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木の家の修ちゃん

Author:木の家の修ちゃん
栃木県で地元の山の木でなエコ住宅を造っています。国産材・自然素材で環境と住む人に優しい家づくり。

趣味 山登り・ハイキング 日本百名山を現在55座登頂(かみさんもいっしょだよ)

HPも覗いてください。
http://www.nasubm.co.jp/kinosirokoubou

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国産材・栃木県産材・無垢・木の家の工務店
自然と環境にやさしい無垢の木の家づくり。栃木県の工務店・那須塩原・日光・宇都宮市・大田原市
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那須登山・ちょっとひどかった。
5月20日、早朝天気がいいので予定通り登山に出かけました。昨夜から我が家に泊まっていただいた石田様も一緒です。
石田様は那須塩原市に移住する方で現在木の家を建てさせていただいています。趣味がスキー、登山、車と幅広い方ですが唯一お誘いできるのが登山。那須の峠の茶屋~嶺の茶屋~朝日岳~三本槍岳の往復の予定。
出発してしばらくたつと見えてくるはずの茶臼だけ、南月山、白笹山も雲をかぶって見えない。着く頃までには雲も切れるだろうなんて話してました。那須の料金所を過ぎたあたりから雨模様。駐車場に着いたときも小雨と強風。嶺の茶屋に着く頃には晴れるだろうなんていいつつスタート。雨、風は強くなる一方で雨が顔に当たり痛いほど。何とか嶺の茶屋の非難小屋に到着。大瀬の人が待機中。室温3℃、冷えた手先が冷たい。天候の回復を待つが、回復の兆しが無い為下山することに。ほとんどの方が下山していく。下山し里に下りると晴天でした。家に戻っても今日は最高だっただろうと言われる始末。こんなこともあるんですね。残念な登山でした。運動靴に100円カッパ程度の装備で登ってくる親子もいましたが子供さんが可愛そうでした。山はなめてはいけません。しっかりした装備でお出かけください。

山を愛する工務店こちらから
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妙義山・相馬岳登山
妙義山を目指す。妙義山

群馬県妙義町の妙義山をめざしAM4:30に出発。かみさん・私とも登山らしい登山は久しぶり。このところ片道1時間程度の里山ぐらいしかあるいないので不安を感じながら妙義神社に参拝し8:30登山開始。
大の字
大の字岩峰
妙義山
大の字より白雲山?を見上げる
クサリ場
三連クサリ
相馬岳
相馬岳山頂から茨尾根の展望
大の字、奥の院、ビビリ岩、白雲山天狗岳とクサリ場を何とか通過しながら登る。クサリ場の様子を知らずに登ったがほとんど下りでのクサリ場でよかった。逆コースでは腕力不足で登れなかったかも。天狗岳付近で相馬岳到着かと喜んだがまだ先であった。タルワキ沢のコルまで下りやっと相馬岳頂上。

山を登る工務店はこちらから


親父と新緑登山
低山ハイク本山・榛名山

世間では大型連休ですが我が社は仕事の予定でした。今朝になって大工さんがお休みとの連絡。天気がいいので地元塩谷から40分ほどの宇都宮市篠井のこどもの森公園から本山・榛名山へ新緑ハイクに出かけました。
古賀志山
古賀志山を望む
日光連山(<strong>男体山・大真名子山・女峰山</strong>)
日光連山
高原山系
高原山系
親父7・6歳
親父
新緑の中を歩くのは気持ちがいいですね。尾根に出ると風が気持ちいい。火照った体を爽やかにしてくれます。1時間ほどで本山山頂へ到着。561mとは思えない360°の展望です。昼過ぎの時間ですが山頂は私たちだけの貸切です。76歳の父も元気に登頂しました。いつまでも元気でいてほしいです。

源泉掛け流し?
日光市湯西川温泉で宿泊した貸切露天風呂、3種類の浴槽から選択できお釜と石風呂に入りました。
露天風呂

■ 露天風呂、源泉掛け流し?
川沿いで眺めもよく月を見ながらかみさんとのんびり出来ました。残念だったのは、源泉掛け流しでないと思われること。職業柄ついつい気にしてしまう。かなりの量の給湯だがお釜からお湯があふれない。循環させているようだ。冬場の露天風呂は、かなりの湯量と源泉温度が無いと掛け流しではまかなえない。せっかく温泉にのんびりする目的で出かけているのだからお湯を楽しんでくれば良いのだが。

場所はちょっと離れるが、那須湯元の小鹿の湯は、源泉掛け流しである。露天風呂の眺めはいまいちだが、信楽焼きでは日本一と思われる大きさの円形風呂(女性)。内湯は無垢の木で全て造られている。源泉掛け流しの湯にこだわる方にお奨めの立ち寄り湯である。

栃木県・日光市・那須塩原で無垢の木の家を作る工務店こちらから

クリスチャンではないけど電飾してます。
dennsyoku

事務所の道路側に電飾をわずかですが飾ってあります。昨年から始めて2度目の電飾です。昨年より少し増えました。毎年増えていくのでしょうか?かみさんがやっていますがどこまで増えていくのか不安です。

テレビで紹介される電飾はすごいですね。お金持ちじゃないととてもできません。我が家は家計にやさしい、地球にやさしいクリスマスまでの電飾です。

栃木県・山を登る工務店でした。来年はスノーシューをはいたサンタでも飾ってくれよ。


那須温泉旅館宿泊者からのコメント。
那須温泉ホテル紹介した記事にコメントがありました。(非公開メール)名前を伏せて紹介させていただきます。

 突然のメールを失礼いたします。10月14日に立花屋に宿泊した者です。検索サイトでこちらのホームページを知り、是非、一言お伝えしたく、コメントさせていただきます。
 とにかく、最高に気持ちの良い浴槽でした。木組みもどっしり、しっかりしており、木香(?)も温泉に負けすに漂い、相乗効果でとてもリラックスできました。掛け流しの湯をあふれさせたときの洗い場から流れ出る音も心地よく、とても良い風呂に出会えて感激でした。
 なによりも素晴らしかったのは、早朝晴天の中で旅館の階段を下りて風呂場に向かうと、湯屋全体が光り輝いていました。天窓(湯気抜き)から差し込んだ光が松財の赤に反射してとてもきれいで、入り口を開けた瞬間、脱衣場も輝いており、浴場に一歩踏み出ると照明もないのに浴槽全体が金色に輝いていました。本当に素晴らしい光景でした。別に温泉湯屋を主に造られているわけではないと思いますが、機会がありましたらも是非今後もこのような湯屋を作り続けていただきますようお願いいたします。本当に素晴らしい作品です。また泊まりに伺おうと思っております。乱文にて失礼いたします。

ありがとうございます。本来住宅専門の会社ですのが無垢の木の施設なのでお手伝いいたしました。今後もごひいきに。栃木県・那須塩原・日光市終の棲家木の城工房へ
那須日帰り温泉オープンしました。
那須湯本・鹿の湯源泉の小直の湯オープンしました。
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10月1日オープンの温泉です。無垢の木の浴槽・洗い場、癒しの温泉です。レトロな雰囲気の中でゆったり湯に使って体をリフレッシュしてください。
那須温泉・木の香りの日帰り温泉
ohuro
那須温泉・湯本の日帰り温泉施設。小鹿の湯(鹿の湯源泉)が10月1日オープンします。浴槽はもちろん、洗い場も壁・天井・床全て板張りで、温泉と森林浴を同時に楽しめそうです。
女子露天風呂には日本で最大の信楽焼の浴槽もあります。

那須・北温泉
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福島県西郷村の完成見学会の帰り、甲子温泉経由で那須湯本の工事現場へ向かう。途中、北温泉で入浴していくことにする。現在建設中の日帰り温泉の参考にもなると思い立ち寄る。駐車場から400mぐらい下った沢沿いにある北温泉。木造の建物が複雑につながっている。堰堤を真裏に臨む露天風呂に入ったが、集中豪雨の時にはかなり危険?と感じる露天風呂でした。いくつかのお風呂があるようで時間があればゆっくりくつろげそうな温泉です。土曜日のためか混雑していました。この後、那須温泉湯元の日帰り温泉建築現場によって帰路へ。kabe


上棟前に足場掛け
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建て方に備え足場を掛けました。狭い敷地、道路の傾斜があり足場としては掛けにくい場所です。相変わらず梅雨空ですが作業が出来ないほどではなく助かっています。

木の家・外断熱で快適な住まいを造る工務店の家づくりはこちらをご覧ください。
田舎暮らし・終の棲家は栃木県で。
足湯

足湯

栃木県那須温泉の足湯の紹介、鹿の湯源泉からの湯です。殺生石から200メートルぐらい下がった場所にあります。もちろんただです。気持ちいいですよー。足湯に使っているのは松島奈々子似の美女。地元温泉ホテルで働く女性だそうです。ブログに載せることをお話し写真を撮らせていただきました。足湯から100mぐらい下がったところに鹿の湯源泉掛け流しの温泉宿・立花屋はなやホテルがあります。美人若女将の宿として有名(初耳?)にこれからなる温泉宿の浴室棟・露天風呂の工事を行っています。
排水管埋設
露天風呂の設定の高さが変更になり排水勾配が取れなくなり仕方なく建物下での排水経路になってしまいました。排水管も肉厚のVP管に変更しました。

無垢の木でつくる日帰り入浴もできる温泉・露天風呂工事の報告でした。
栃木県で終の棲家を作ろう。栃木で田舎暮らしを始めよう。栃木県で木の家で癒しの空間作りの木の城工房HPはこちらから
型枠解体しました、あばたもなくていい艶してます。
tuya

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擁壁の型枠解体が完了しました。道路側は、パネコート使用なのでコンクリートの肌が光っていい艶しています。私の奥さんの肌のよう?です。Pコン埋めを行い・下水マスの嵩上げを行い埋め戻しを行います。

毎日那須湯本まで上って行くと桜の開花が徐々に那須湯本に近づいていくのが解ります。(まだ咲いていません)那須塩原では新芽が出始め新緑の見ごろまであと少しです。那須山は依然として残雪が残っています。ハイキング・登山の後は鹿の湯源泉の宿立花屋はなやホテルで汗を流してさっぱりしましょう。(0287-76-2333)

木の家の家づくりはこちらから

コンクリート打設・ポンプ車使用です。
那須湯本は昨日と違って暖かい日になりました。土曜日は車が込みますので裏道で現場へ到着。ゴールデンウイークは渋滞で大変です。ロープウエーの駐車場付近も例年車が止められずに大渋滞となります。登山の方は、早めに行かないと大変になってしまうかも。昨日の雨でだいぶ雪が溶けたようですがまだ残雪あります。連休まで残っていると思います。
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今日は、擁壁のコンクリート打設です。生コン車が予定から遅れて到着。お昼を後回しにして打設開始。ミニポンプでの打設です。高周波バイブ(利きます。)とハンマーで型枠をたたきながら、ジャンカ防止をします。私もたたきましたよー。2時間ほどで完了。お昼を大幅に過ぎての昼食となりました。昨日・おとといと、雨・雪の中がんばっていただいたおかげで連休前に予定通り造成工事が完了思想です。

いつもなす湯本にきて不思議に思うのが那須ショッピングセンターの行列。TVで取り上げられた(らしい)食堂がはいっているらしいのだがそんなにおいしいのか?(サイコロステーキらしい)

行列のまだ出来たことがない木の家の工務店・木の城工房HPはこちらから。そのうち行列が出きているかも。人気が出てからでは遅いですよ。



那須は、季節はずれの雪です。
昨日からの雨、今朝目がさめると雨。しかし、程なくやんでいた。電話が鳴り雨なので休みたいというTEL。昨日雨の中で鉄筋工事をしたい実がなくなってしまうので仕事に出るよう話す。現場に近づくにつれ雪を積んだ車とすれ違う。この時期に雪降ったんかい?と思わずつぶやく。
だんだん周りの山が白くなって行く。道路はさすがに積もっていないが山は完全に白くなっていた。
yuki

現場には型枠大工さんがすでに到着していて仕事を始めていた。
雪がかなり大粒になり降ってきているが、まもなく止みそうな空模様。
写真は、鉄筋工事が終って型枠工事が始まるところ。明日はコンクリートだ説の予定だ。
katawaku


こんな天候の日は、那須温泉鹿の湯源泉の湯には行って体を温めて帰ろう。那須の自然に調和する木の家の温泉入浴はいかが?

栃木県で自然素材の家づくりは木の城工房HPを参考に。こちらから



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