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木の家の修ちゃん

Author:木の家の修ちゃん
栃木県で地元の山の木でなエコ住宅を造っています。国産材・自然素材で環境と住む人に優しい家づくり。

趣味 山登り・ハイキング 日本百名山を現在55座登頂(かみさんもいっしょだよ)

HPも覗いてください。
http://www.nasubm.co.jp/kinosirokoubou

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国産材・栃木県産材・無垢・木の家の工務店
自然と環境にやさしい無垢の木の家づくり。栃木県の工務店・那須塩原・日光・宇都宮市・大田原市
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外断熱・基礎コンクリート打設しました。
新緑が見ごろな栃木県那須町那須湯本温泉街での日帰り入浴施設の新築工事の基礎コンクリート打設しました。何とか雨にあわず終了しました。来週から型枠解体です。昨日,信楽焼きの浴槽日本最大級の焼き物の浴槽なんだそうですが、そろそろ出来上がると言う連絡がありました。300㌔ぐらいあるそうな。露天風呂の浴槽になります。出来上がるのが楽しみです。浴槽設置のころにはデジカメ退院してくると思いますのでお楽しみに。

無垢の木でつくる、那須鹿の湯源泉掛け流しの浴室棟工事進捗状況を木の城工房がお伝えしています。終の棲家は栃木県で、スローライフ楽しみましょう。終の棲家は木の家で、こちらを参考に。
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那須町那須温泉神社
那須湯本の温泉神社
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那須町那須湯元にある温泉神社の写真。那須温泉神社の紹介を続けて書くつもりはなかった。現在進行中の無垢材で作る日帰り温泉の記事を書くはずなのだがデジカメが壊れ入院。頼りにしていたビデオも壊れてパソコン内にある画像での記事作成です。温泉神社は栃木県銘木100選に選ばれた木もあります。のんびりと境内を散策するといろいろなものが発見できます。細かく紹介しませんが散策時のお楽しみにしてください。

立花屋はなやホテルの露天風呂・無垢浴槽工事が出来上がったかと思ってよってみたと言うお客さん何人かに声を掛けられました。正式オープンはまだ決定していませんが秋になりますのでご了承ください。現在基礎工事進行中です。
今まで同様、ホテル内の鹿の湯源泉掛け流しのお風呂は入浴できますので汗を流してお帰りください。

栃木県の終の棲家作りは、木の家の快適住宅をつくる木の城工房HPを参考にしてください。こちらから。栃木の冬は、結構寒いですよ

那須温泉神社・鹿の湯源泉掛け流しの湯
栃木県の温泉と言えば那須温泉
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写真は那須温泉神社参道です。県営駐車場の左手に鳥居が見えます。神社の境内から殺生石へ廻れる道もありますので散策してみてください。殺生石から下に200mぐらい下がったところに鹿の湯があります。ひなびた温泉・浴槽・床も板張りの浴室です。
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参道を登って左手にも階段があります。上り口に名水が湧き出ています。(名前忘れました)
negiri
那須温泉神社から徒歩5分ぐらい下がると鹿の湯源泉掛け流しの宿立花屋の浴室棟建築工事現場があります。建物の土工事の状況です。
昨日、立花屋はなやホテルの元若女将がイタリアから戻ってきました。日本とイタリアを住み分けています。忙しくなると戻ってきている?らしいです。現在は、息子さん(等さん夫婦が経営しています。)と美人若女将がホテルを守っています。いままでなかった露天風呂も2箇所出来ますので楽しみに待っていてください。

那須は新緑が楽しめる時期になってきました。ぜひ温泉で汗を流していってください。

無垢の木の家無垢の浴槽温泉宿・日帰り温泉をつくる木の城工房HPは、こちらから。

那須温泉神社・殺生石・鹿の湯源泉の近くです。
20060513050541.jpg

写真は那須温泉㈱の分湯場(鹿の湯源泉から)です。那須温泉神社から100m程度下ったところにあります。(足湯よりも下)立花屋はなやホテルの温泉宿の工事現場はさらに100mぐらい下にあります。普段車で通り過ぎると気がつきませんが歩いて移動するといろいろなものが目に入ってきて新鮮です。防互換
防護管を電線に取り付けていただきました。
鈴木京香さんのオール電化住宅のCMに莫大な費用をかけ宣伝してくれる東京電力さんに依頼しています。レッカー使用時に感電などの事故防止用です。

那須湯本はやっと新緑が楽しめるようになってきました。日帰り入浴で疲れを癒してお帰りください。立花屋はなやホテルの入浴は600円です。(0287-76-2333)

栃木県で田舎暮らし・終の棲家造りは木の家の快適住宅づくり、木の城工房HPを参考にこちらから。

田舎暮らし・終の棲家は栃木県で。
足湯

足湯

栃木県那須温泉の足湯の紹介、鹿の湯源泉からの湯です。殺生石から200メートルぐらい下がった場所にあります。もちろんただです。気持ちいいですよー。足湯に使っているのは松島奈々子似の美女。地元温泉ホテルで働く女性だそうです。ブログに載せることをお話し写真を撮らせていただきました。足湯から100mぐらい下がったところに鹿の湯源泉掛け流しの温泉宿・立花屋はなやホテルがあります。美人若女将の宿として有名(初耳?)にこれからなる温泉宿の浴室棟・露天風呂の工事を行っています。
排水管埋設
露天風呂の設定の高さが変更になり排水勾配が取れなくなり仕方なく建物下での排水経路になってしまいました。排水管も肉厚のVP管に変更しました。

無垢の木でつくる日帰り入浴もできる温泉・露天風呂工事の報告でした。
栃木県で終の棲家を作ろう。栃木で田舎暮らしを始めよう。栃木県で木の家で癒しの空間作りの木の城工房HPはこちらから
日本の原点シリーズ、木の分化
木の本

新建ハウジングなどの新建新聞社発行の杉・檜・松の三冊が手元にある。他に欅・楢・栗・竹
などでシリーズ6まであるらしい。それぞれの樹種の特徴・産地・製品・の他にも樹種に関係する話題が盛り込まれている。木を知りたい人にはためになるシリーズ本である。

木の家・自然素材の住まい作りの木の城工房HPはこちらから
地球はどれだけの人口を養っていけるのか?
栃木県の出先機関、塩谷庁舎内の県税事務所に用事があり出向いた。最近の役所の対応は一昔前と違って不快に感じることが少なくなっているようです。

書類の待ち時間においてある冊子・パンフレットなどを見ていたが結構な種類が置いてある。栃木県発行の栃木県住宅建設資金融資のご案内・安全安心な住まい作りのために・守り伝えよう、とちぎの豊かな自然・県民の森への案内・省エネチャレンジ大作戦取り組み事例集(栃木県地球温暖化防止活動推進センター)・国勢調査結果速報など私が持ち帰ったものだけでも結構あります。
国勢調査結果速報を見ていていろいろ驚いた。(2005年度)いつの間にか世界の人口64億6500万人、日本が世界十位で1億2776万人。中国13億1600万人・インド11億0300万人をはじめ日本の獣医までの人口で全世界の59パーセントを超える。インドネシア・パキスタン・バングラデッシュなども10位以内に入っておりアジアの人口が世界の半分を超えるようだ。世界の環境を考える場合に中国・インドを抜いて話し合っても効果は少ない状況だ。

日本で人口の増加率が高いのがしているのは、東京都・千葉県・神奈川県・愛知県・滋賀県などで増加の県は15都府県。栃木県も増加している。しかし、栃木県内でも増加している地域よりも減少している地域の方が多い。都市部近郊に人が移動している状況は全国的なようだ。

日本は、人口減少に入ったようだが世界の人口はまだ増え続けている。果たして地球はどのぐらいの人口を養えるのか?世界的な食糧不足が起きないのか不安である。人口が増えていて消費エネルギーが増大していくのだから、二酸化炭素の排出量増加を抑制しを地球温暖化防止を進めることは難しい問題である。少しでもロハスな生活を心がけましょう。

ヤフー検索で工務店、リフォーム店の検索でトップに表示されるちっちゃな工務店・リフォームクラブ店に紹介されました。
栃木県・木の城工房が取り上げられた記事はこちらから


環境にやさしい住まい作りは、木の家・自然素材の木の城工房HPを参考に。こちらから

大台ケ原・大峰山に行ってきました。
栃木県塩谷町から車で約700㌔の大台ケ原と大峰山にマイカーでの山行。
一年ぶりの百名山山行・大台ケ原・大峰山.
最近は山を登る建築屋から山を眺める建築屋になってしまった私たち夫婦の一年ぶりの百名山。28日PM3:00出発。渋滞を避け足尾経由で群馬県伊勢崎より高速使用で長野県・岐阜県・愛知県・三重県と走り亀山(シャープの液晶工場があります。)でホテルを見つけ宿泊(風邪気味のため車中泊まりを変更)。
翌朝残り100㌔程度の一般道走行で11:30大台ケ原駐車場へ到着。(大峰山へ移動のため和歌山県側から)あいにくの曇り空の中をスタート。30分程度で頂上へ到着。(登山とは言えない?)
風が強く雨混じりの寒い中昼食。いつものラーメンとコーヒーで暖まる。隣に陣取る団体さんは、柿の葉寿司のおそろいのお弁当。私たちを美味しそうと眺めていた。(こんな粗末な昼食でも暖かいだけで)頂上の日出ヶ岳(1694.9m)から伊勢の海がうっすらと見えていたが曇り空で残念な景色であった。(富士山が見えると書いてありました。)
山頂や、大蛇へ廻る途中などで多数の鹿に出会う。かなりの個体数が生息しているようだ。(調査の発信機器を付けらているしかも多い)途中の立ち枯れがすごい場所もあり、日光の根名草山の登山道を思い出す光景もあり環境破壊が広がっていることを実感する。大蛇あたりから足が痛いと言い出したかみさんのペースで3:30駐車場到着。百名山バッチを探すが売っていない。あきらめて移動。近くの小処温泉で汗を流し、上北山村の沢筋に入り、夕食を作り車中で一泊。敷布団・寝袋で星空を見上げながら名眠りにつく。(私は明るいと眠れないので暗いところを探すのが大変)翌朝朝食をとり道の駅トイレを利用し、すぐ脇のスタンドでガソリン補給。価格は驚きの150円/ℓでしたよ。ちょっとよそ者だと思って儲けすぎじゃない?とぶつぶついいながら天ヶ瀬を左折、行者環トンネル西口駐車場に車を止める。すでにかなりの車である。弥山に向けスタート、AM7:30分。昔は、人に抜かれることはほとんどなかったが、足がまったく出きていない私たちは音から来る人に道を譲ることが非常に多い地図上のコースタイムででゆとりをもって歩いていたが休息を含めるとコースタイムをオーバーしてしまう情けなさだ。弥山に10:3,八経ヶ岳に11:10到着(1914.9㍍)。山頂は大勢の人で賑っていた。眺めは良くないし、周りの倒木がすごく荒れた状態の風景にちょっとがっかり。天気はまずまずだがかすみがっかっていた。風が強く寒い中、赤フン&白フンの若いコンビがフンドシだけで記念撮影していました。元気ですね。昼食を急いでとって下山へ。弥山へももどると暖かいのでシャツを脱ぎTシャツになり、足の痛いかみさんを気遣いながら下るが理源大師像あたりからさらに足の痛みが増したようでさらにペースダウン。
何とか無事下山できてほっとしたが、筋肉の衰えた足は予想以上であった。帰路に伊吹山を登って帰ろうとも考えていたが今回は中止とした。名古屋で観光をして無事到着。往復1500㌔超の山行でした。これでやっと百名山55座(だったと思う)。百名山だけが山ではないが、登り終わらないとゆっくり山が楽しめない。
onnsenn
小処温泉

今回は山から下山して、ナビで近くの温泉を検索し汗を流しました。和歌山県の小処温泉・上北山村温泉を利用しました。どちらの温泉も無色透明。源泉温度が低いため、沸かして循環させている温泉のようだ。温泉・浴場などを作る仕事もするためか入浴していても浴槽内に循環用の吸い込み口がないかどうかつい調べてしまう。浴槽に大量にお湯が入れられているところが、以外に循環式のところが多いようだ。源泉掛け流しの湯は温度調節を湯量でしか出来ないので源泉温度が高いと微量しか浴槽に注げない。(上北村温泉は源泉温度38度で沸かしているそうです。)温泉に間違いはないのですが循環式の場合は燃料代がかさむために浴槽のお湯を頻繁に変えることをためらってしまう処もあるようです。(浴槽が大きいほど負担が大きい)温泉の水質調査は定期的に行いますが循環させた温泉水を自主的に検査に出しているようです。(もちろん、不正はないです。)

栃木県・那須温泉・湯本で鹿の湯源、泉掛け流しの湯で、浴室棟を建設中のホテル、立花屋はなやホテル(0287-76-2333)で無垢の木の浴槽信楽焼の浴槽で建築中です。
山を登る建築屋のHPはこちら。
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